放射線治療の副作用

副作用の最大化

放射線の先生が言うには、治療最終日から1週間後の 4月10日が副作用としての皮膚の炎症が最悪である。とのことでした。

その言葉通り皮膚は火傷状態で熱々です。なので、2時間ごとに保冷バックを胸に詰めて冷やしています。

なんと、冷たい。と思わず、気持ち良いとさえ思ってしまいます。

皮膚もボロボロになり、水ぶくれもあって、本当に痛かった−((T_T)

水ぶくれと皮膚にブツブツができてしまった

痛そうですね。と声がけされた



スポーツジムで汗だけ流すのですが、その際に目立ったのでしょう。
「胸どうされたんですか?」と聞かれてしまいました。

ですよね。黒いのだから。

「治療後です。」と回答すると。

痛そうに見えるのですね。「痛いですか?」とも。

苦笑いしかできませんでした。

4月10日を過ぎて

ピークの日付を迎えるはちょっと怖かったのですが、それがピークだとわかっていたのはよかったです。
日に日に良くなってきて、今日の13日現在では保冷バックを直接入れると冷たいと感じるようになりました。

それだけ熱が取れてきている証拠です。

ちなみに、前回紹介したアロエジェルは1週間くらいで半分なくなってしまいました。
でも、薬より効きます。




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