女性ホルモンを止めるリュープリンの副作用:閃輝暗点(せんきあんてん)の症状が。。。なのに
突然、 閃輝暗点になってしまいました。
数分で消えましたが、何度かあってびっくりしました。
記事にも書いたように、Googleで[閃輝暗点 女性ホルモン]がサジェストされるので検索してみました。
そしたら、以下のようなことが表示されました。
女性の月経時や生理中に閃輝暗点が起こりやすいのは、脳内の視床下部という女性ホルモンの分泌を司る器官が刺激を受け、月経時に起こる女性ホルモン(卵胞ホルモン:エストロゲン)の急激な減少といった「分泌量の変化」が強い誘因となっています。
病院に行くのであまり真剣に読まず、詳しくは先生に聞こうと思ったのです。。。が。
むらさき乳腺クリニックの産婦人科で相談したら、
「脳の異常で関係ないです。」とハッキリ言いました。
情報をハッキリ読んでいなかった私は、それ以上は詰めなかったですが
病院の先生になってから、””勉強していない先生もいる”ことを後から人に聞いて、このことなのかな?と感じました。
推測ではありますが、身体は同じ症状でも、原因は1つではないと素人ながら思います。だからこそ、調べて欲しいのですが。。。
それ以上の対処も産婦人科では出来ないのかもしれませんが、言い切りって、可能性を探ろうとしないのはどうなのかな?と不安になりました。

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