癌の画像 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 28, 2022 癌の画像を病院で見せていただきました。白い部分は皮膚で取れてしまったものです。染色しているみたいで、黄色のものが脂肪のようです。これらをぶつ切にしてがん細胞が近くの細胞に転位していないかを採取した細胞をぶつ切りにして分析した結果が以下になります。拡大図マイナスのアイコンが付いたマウスでフォーバーしている部分が癌になり、ぶつ切りにして見ているパソコンの画像では癌が赤色で示されています。癌細胞はまわりにも回っていなっかようでよかったです。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
ホットフラッシュ対策 9月 16, 2023 女性ホルモンを減らす薬を飲んだので、更年期障害の表情としてホットフラッシュが1時間に2度くらいあって、寝ることもままならない状態がここ3週間ほど続いています。 ホットフラッシュ とは 私のホットフラッシュの症状は、身体がガッと熱くなり、全身に汗が出てきます。 のぼせの一歩手間な感じですが、酷い時は、頭がクラクラするようになります。 一番嫌なことは、夜寝られないことです。2〜3時間に一度は起きてしまいますし、全然寝付けない日もあります。 睡眠薬を病院から出してもらって服用していますが、寝付けが少し良くなるくらいでぐっすり寝られた感じはありません。 ホットフラッシュ対策:外出時 外でホットフラッシュになるとやっかいです。全身が汗ばむのですが、ホットフラッシュが引くと、汗のせいで寒くなります。 ホットフラッシュがでたら、首に冷えピタをつけて、全身をウェットティッシュ等で拭くと少し和らぎます。いきなり来るので冷感系のシートがおすすめです。 面倒ではありますが、冷却シートはホットフラッシュが収まったら取ることをおすすめします。というのも慣れてしまうと聞かなくなってくるからです。水で濡らしたタオルや氷でも代用ができるので、あ、来た!と思ったらすぐに首を冷やしましょう!脳の近くが冷たくなることで、司令が止まります。 ホットフラッシュ対策:内服 私の場合、女性ホルモンをわざわざ減らしているので、それに代わるものを摂取するのはできないのですが、それでも食べ物であればその効果は薄いので、ザクロや豆乳を取るようにしています。 続きを読む
座間総合病院でUAEを受けてきました! 12月 09, 2023 座間総合病院では、2023年からUAEの手術ができる瀧先生がお見えになったのでできるようになりました。 カテーテルなので、傷は1cmほどです。ただ、子宮の血管を塞ぐので人によって異なるようですが、私は術後、腹痛が激しく14時からの手術で15時には終わっているようでしたら、次の日の朝過ぎまで唸って食事もできませんでした。 点滴生活です。次の日の昼食から食事が出来て点滴を外すことができました。 手術の流れ 前日に入院します。入院前か、その当日に、事前にレントゲンや血液検査があります。 入院当日も先生が顔を出して、挨拶してくれますが、看護婦さんが入院生活の流れを説明してくれます。 1日目 入院して昼食 何もしない 15時までに入浴 明日のための点滴の管をつけられる(なんで当日でないんだ。とちょっとキレる) 夕食が来る やることもないので、コンビニでアイスなんか食べてしまった 21時以降は何も食べられない 2日目 午前は基本ゴロゴロしている 9時くらいに点滴がつけられる 12時に手術様の服と使い捨てパンツに着替える 痛み止めの座薬を入れられる。 意識がなくなりオシッコができなくなるので、尿管に1mm×5cmくらいの管を入れられる。ちょっと気持ち悪い。 手術開始 13時くらいに呼ばれて手術室に運ばれる 先生と看護婦さんの準備を横目にクラッシックが流れる手術室で手術がスタートする 顔が痒くなったら看護婦に言ってかいてもらう。つまり腕は挙げられない状態になっている。 右足の股関節辺りに麻酔を打って穴があいてカテーテルが入るのがわかる うう。。。。 としている間に意識がなくなりました。 手術終了 部屋に戻ってきて、激痛のお腹を抱える 痛みと麻酔開けの気持ち悪さと疲れでほぼ24時間寝ていました。 手術後にすぐに動ける人もいるらしいけど。。。 3日目 昼に気持ち悪さもありながらご飯が食べられるようなり点滴が取れました。 痛み止めを飲まないと生理のような腹痛が続きます。 4日目 おりもののような水分と血液が混じったものが 痛みと折り合いに出てきます。生理ほどではな出血ですがシートは必要です。 術後、2〜7日が一番痛いそうで、確かに薬がキレると痛いです。 続きを読む
リュープリン(リュープロレリン)の副作用と制限:そんな情報提供はされないものなのか? 12月 22, 2022 リュープリン(リュープロレリン)の副作用 更年期障害の症状 ホットフラッシュ 上記が続くので、漢方をもらいつつ。 リュープリンの摂取はやめました。 乳腺科で注射していたのですが、産婦人科で先生から 「年間に、6ヶ月以上は打ってはいけない」という事実を知らされました。 そんなこと。。。知らなかった。 で、他の病院では ”続けて打つべきで、打ったり打たなかったりはしない。”という →これは、2ヶ月に1度のペースでという前提があるのかわからないけど、そんな説明はありませんでした。 もしかして、知らずに病院を変わって打っていたらどんなことが起きているのかとっても不安です。 体調があるのに。 ガンは死の病気。と一般的に言われています。 もちろん。「死」を意識して、一番大切であることもわかります。 しかし、生きていれば、どんな身体になってもいい。 ガンを取ったのだから、死ななかったから。。。 体調?まぁ、そんなもんでしょ? という先生たちの反応。そんなものなのでしょうか? 先生は判断できるように情報を与えるだけでいいのでは? 上記のように、 リュープリンは6ヶ月以上打ってはいけないなど、情報がきちんと提供されていなかったり、打ったり打たなかったりはしない。と、本当に先生によって見解がバラバラ過ぎる。 そして、結論だけ、先生という立場でゴリ押し発言する。 結果的に自分で判断するものだけど、 その選択するための適切な情報を出さずに進めるのはやめてほしい。 もちろん、説明するのも面倒だとは思うけど。 それが仕事じゃない?と思う。 続きを読む
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