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リュープリン(リュープロレリン)の副作用と制限:そんな情報提供はされないものなのか?

 リュープリン(リュープロレリン)の副作用 更年期障害の症状 ホットフラッシュ 上記が続くので、漢方をもらいつつ。 リュープリンの摂取はやめました。 乳腺科で注射していたのですが、産婦人科で先生から 「年間に、6ヶ月以上は打ってはいけない」という事実を知らされました。 そんなこと。。。知らなかった。 で、他の病院では ”続けて打つべきで、打ったり打たなかったりはしない。”という →これは、2ヶ月に1度のペースでという前提があるのかわからないけど、そんな説明はありませんでした。 もしかして、知らずに病院を変わって打っていたらどんなことが起きているのかとっても不安です。 体調があるのに。 ガンは死の病気。と一般的に言われています。 もちろん。「死」を意識して、一番大切であることもわかります。 しかし、生きていれば、どんな身体になってもいい。 ガンを取ったのだから、死ななかったから。。。 体調?まぁ、そんなもんでしょ? という先生たちの反応。そんなものなのでしょうか? 先生は判断できるように情報を与えるだけでいいのでは? 上記のように、 リュープリンは6ヶ月以上打ってはいけないなど、情報がきちんと提供されていなかったり、打ったり打たなかったりはしない。と、本当に先生によって見解がバラバラ過ぎる。 そして、結論だけ、先生という立場でゴリ押し発言する。 結果的に自分で判断するものだけど、 その選択するための適切な情報を出さずに進めるのはやめてほしい。 もちろん、説明するのも面倒だとは思うけど。 それが仕事じゃない?と思う。

女性ホルモンを止めるリュープリンの副作用:閃輝暗点(せんきあんてん)の症状が。。。なのに

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 突然、  閃輝暗点になってしまいました 。 数分で消えましたが、何度かあってびっくりしました。 記事にも書いたように、Googleで[閃輝暗点 女性ホルモン]がサジェストされるので検索してみました。 そしたら、以下のようなことが表示されました。 女性の月経時や生理中に閃輝暗点が起こりやすいのは、脳内の視床下部という女性ホルモンの分泌を司る器官が刺激を受け、月経時に起こる女性ホルモン(卵胞ホルモン:エストロゲン)の急激な減少といった「分泌量の変化」が強い誘因となっています。 病院に行くのであまり真剣に読まず、詳しくは先生に聞こうと思ったのです。。。が。 むらさき乳腺クリニックの産婦人科で相談したら、 「 脳の異常で関係ないです。 」とハッキリ言いました。 情報をハッキリ読んでいなかった私は、それ以上は詰めなかったですが 病院の先生になってから、””勉強していない先生もいる”ことを後から人に聞いて、このことなのかな?と感じました。 推測ではありますが、身体は同じ症状でも、原因は1つではないと素人ながら思います。だからこそ、調べて欲しいのですが。。。 それ以上の対処も産婦人科では出来ないのかもしれませんが、言い切りって、可能性を探ろうとしないのはどうなのかな?と不安になりました。

リュープリン(リュープロレリン)の副作用「閃輝暗点(せんきあんてん)」

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 リュープリン(リュープロレリン)の副作用で、「閃輝暗点(せんきあんてん)」が出ました。 メラメラしていて、症状をみると、まさに「 閃輝暗点 」。 ちょっと頭がクラクラするのでまずはリラックスするために横になり、目を閉じました。 まずは確認 ちょっと落ち着いたかな?と思ったところで、片目を伏せて両目の症状か確認しました。 すると両目ともなっていたので、目が病気ではないことを確認しました。 次にググる 症状「目 メラメラする」をググりました。すると、閃輝暗点(せんきあんてん)が出てきました。 その中身を見ると、はやり、目の異常はないみたいで、頭の異常であるから病院で診てもらいなさい。というものでした。 https://www.morimura-ganka.com/desease/detail/detailG000000017_8.html 「女性ホルモン」もサジェスト しかし、閃輝暗点 と検索すると、「女性ホルモン」もサジェストされます。 そこで、リュープリン(リュープロレリン)の副作用ということがわかりました。

タモキシフェンの副作用!?

乳頭の色が濃くなっている  副作用のことばかり気にしても仕方ないのですが、乳輪の色が濃くなっていることに気が付きます。 ググってもそれらしきものはないので仕方ないのですが、あまりにも濃くなってきたら変化を画像で出そうかと思います。 何でもなければいいのけれど。

毎日の薬は多く飲みすぎて出る副作用より飲まないで過ごす方が良い

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 ホルモン治療は毎日薬を飲むことになりますが、毎日だと飲んだかどうか忘れてしまいます。 そこで、私は日付をつけることにしました。 2つ以上の薬であればお薬ケースでもいいかもですが、1つだけだとこれが一番便利です。 忘れた場合は飲まないという選択 乳腺科の先生に、「薬を飲んだか忘れてしまうことがあるんです。」と伝えたら、 多く飲みすぎて出る副作用より、飲まないで過ごす方がデメリットはないとのことでした。 これから5年間と長い薬漬けの毎日なので、忘れてしまうことも時折あると思うので、早めに 聞いておいてよかったです。

タモキシフェン(1ヶ月服用)と生理

タモキシフェンを毎日飲むこと、1ヶ月。 実は飲む前からもちょっと生理がおかしかったのですが、5月もちょっとおかしい生理でした。 以下、メモ書き的に。 5月1日 黒い血液のごく僅かな量の血液 5月2日 通常の生理1日目 5月3日 通常の生理2日目 5月4日 通常の生理3日目 5月5日 黒い血液のごく僅かな量の血液 黒い出血にびっくり 生理ぽいのに血が出てきにくい感じ?と思っていたら、黒い血液が少しだけ出てきました。 なんだ?と思って検索してみたら、血液が 体外排出に時間が掛かったことで、酸化して黒くなったとのことでした。 経血が黒い場合   体外排出に時間が掛かったこと(=酸化時間が長い)を意味します。 引用: https://www.cosmopolitan.com/jp/beauty-fashion/health/a28219320/period-blood-colour/#link2  タモキシフェンの副作用 タモキシフェンを飲む前からちょっと生理不順だったので、なんとも言えないけど、タモキシフェンの副作用として以下のような副作用もあるようです。 無月経・月経異常 タモキシフェンを服用し始めて、 生理が止まったり遅れたりすることがあります 。また、おりものやかゆみ、膣の乾燥などの症状が現れることがあります (1.5%)。性器からの出血が通常の月経以外のときに生じたり、月経の出血量に異常がある際には医師・薬剤師・看護師までご相談ください。 引用:国立がん研究センター 女性の身体はナイーブ 癌になってからより健康的な生活をするようにしていますが、生理などの現象は直接何をすべきか不明なので、とりあえず、健康的な食生活と運動・睡眠を心がけようと思います。 特にストレスは良くないと思うので、ストレスになる人との関わりはないようにしたいと感じています。  

放射線治療1ヶ月経過

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 4月10日がピークに状態がひどいと言われて、薬やヘパリン、アロエジェル、冷却などを繰り返して行い、1週間後にはかなり落ち着きました。 寝返りなどする際や脇下の違和感もありますが、適宜伸ばすなどの方法をとって1ヶ月経過した頃には火傷的な赤身もなくなりました。 手術跡 脇下の傷 手術跡のしこり? 画像には見えないのですが、手術したあたりは肉が固くなっています。ちょっと痒く感じることもあったので、カッサでマッサージをしていたのですが、1年くらいはあまりいじらない方が良いと先生から言われました。 執刀医は少し経ったらマッサージもいいですよ。と言っていたので、この少しが1年だったのか?と感じてしまいました。 その後も、なぜ駄目なのか?痒いときはどうしたらいいのか?と聞いたのだけど、 「都度教えますね。」と言われた。現状、なぜ固くなり、なぜマッサージしてはいけないのか?教えてくれてもいいのに。と思ったので、食い下がったら癌の再発があった時に見つけにくいとかデリケートなところなので。という話でした。ちょっと理解までできなかったのですが、とりあえずは、あまり触らないこと。ということだけは伝わりました。(本当は理解したいのに。。。。) 初のリュープリン注射 閉経に近い年齢なのでホルモン量を血液検査し、その結果を見ました。 閉経の兆しがなく、通常の女性ホルモンが出ているとのことでしたので、リュープリンを打つことになりました。 腕を出したら、お腹に打つということで、人生初のお腹の注射をしました。 半年に1度くらいもあるのですが、しばらくは1ヶ月に1度のペースで注射です。 今後の体調も気にしてみたいと思います。