入院だけでなくベットが映画館になるグッズ紹介

 

アーム スタンド

寝ながら映画が見られると入院生活も快適になります。
逆にこれがなかったらシーンとしている病棟で生きていけません。
私は安いアームスタンドを購入したのですが、思い通りの位置で工程しなかったり、ベットに挟むクリップがすぐに取れてしまうという問題があったので、ちゃんと肯定できるものをおすすめします。

私のものは安いものだったので使い物になりませんでした。(T_T)




ヘッドセットで映画館になる

そして重要なのものがヘッドセットです。BOSEのノイズキャンセラのものを購入したら、そこは映画館に様変わりです。ワイヤーがあると自由度がなくなるので、耳に入れてしまうタイプは本当に便利です。

マイクも付いているので通話もすぐにできて良いです。しかも音声もクオリティが高いです!


私はコード付きBOSEのノイズキャンセラを持っていたので、それを使いました。コードはちょっと邪魔でしたが、ノイズキャンセラだと隣の人の音も気にならないので、自分の世界に入れるので本当によかったです。



骨伝導のヘッドセットもあると良い

耳の中にずっとイヤフォンが入っていると耳がどうしても痛くなるので、骨伝導のヘッドセットもあると昼間の起きている時は使うと良いです。
看護婦さんからの話しかけにもすぐに気がつくことができますし、交互に充電できるので充電を待たなくてもいいのでおすすめです。

私が持っているものはAfterShokzで、他のヘッドセットより少し高めですが、頭のワイヤーの部分のクオリティも良く、曲がらない仕様で、ヘッドセットは頻繁に使うものでもあるともうので、良いものを選ばれると良いと思います。


私はAfterShokzの赤を持っています。無くさないカラーを選んでみました。

ポテチとノンアルコールビールでバケーション気分

相部屋だと昼間でないと迷惑が掛かる可能性がありますが、ポテチとノンアルコールビールで映画を見て入院生活を過ごしました。
ちょっとしたバケーション気分でした。
病院によってはノンアルコールも駄目なところがあるので、その辺りは気をつけて見つからないようにしましょう。笑

トリュフポテチとビール

わたしは、白トリュフのポテチと一緒にエンジョイしました!





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